Dolby AtmosⓇ(ドルビーアトモス)とDTS:X™、ふたつの3次元サラウンドフォーマットに対応したサラウンドデコーダーを搭載しました。個々の音を、頭上を含めた室内のあらゆる位置に定位または移動させ、3次元的な音響空間を 創り上げることのできるこの技術への対応により、リアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームで楽しめます。5.1.2chスピーカー構成に対応し、プレゼンススピーカーは「フロントハイト」「オーバーヘッド」「ドルビーイネーブルドスピーカー」の3パターンから選択できます。, 空間の「高さ」方向の音場データを活用して立体的なサラウンド空間をリアルに再現するヤマハ独自の音場創生技術=シネマDSP 3Dを搭載。映画や音楽、テレビ放送、ゲームなどさまざまなソースに合わせて最適化した17種類の多彩なサラウンドプログラムを用意し、作品本来の魅力を最大限に引き出す自然で立体的な音場空間を楽しむことができます。また、独自のデュアル7.1chシステムにより、フロントプレゼンススピーカーを使用したシネマDSP 3Dの7.1ch再生と、サラウンドバックスピーカーを使用した7.1ch再生とをフロントプレゼンス/サラウンドバックスピーカーの自動切り替えによって完全再生するほか、実際のスピーカーが接続されない場合に仮想のプレゼンススピーカーをリスニング空間へ生成するVPS(バーチャル・プレゼンススピーカー)機能と、同じく仮想のサラウンドバックスピーカーを生成するVSBS(バーチャル・サラウンドバックスピーカー)機能も装備し、通常の5.1chスピーカー構成でも最大9.1chシアターの世界を手軽に体験することができます。, 付属のマイクを使って室内の音響特性を自動的に計測〜補正する視聴環境最適化システム「YPAO」(Yamaha Parametric Room Acoustic Optimizer)には通常の自動補正機能に加えて、調整精度をより高める3つの付属機能を装備し、シネマDSPの効果を最大限に引き出します。, ①室内の初期反射音を積極的に制御して左右スピーカーの設置環境の違いによる音質・音場の偏りなども補正する「YPAO-R.S.C.」(Reflected Sound Control)。, ②計測結果に基づいて設定音量に応じた均一なサウンドバランスを保つ「YPAO Volume」。, 本体底面の中央に装着された円錐形のレッグは、AVENTAGEシリーズの音づくりを象徴する装備のひとつです。この<5番目の脚>は、ヤマハ独自のアンチレゾナンステクノロジーによってシャーシの共振をもっとも効果的に 分散・抑制し、電源トランスが発するわずかな振動さえも徹底して抑え込むよう、材質と形状、取り付け位置が入念に検討されました。透明感に満ちたヴォーカルやキレのあるベース、そして深々と広がる自然な音場。揺るぎない安定 感を備え、力強くフォーカスの合った、AVENTAGEならではの表現力豊かなサウンドの秘密がここにもあります。, 「AVENTAGE」の上級シリーズと共通の基本設計による定格出力130W/chのフルディスクリート構成7ch低歪パワーアンプ、オーディオ入力部とD/Aコンバーター部の電位差を解消して微小信号の再生品位を高めるD.O.P.G.(DAC on Pure Ground)コンセプト、デジタル系/映像系/表示系をアナログオーディオ系から独立させた4回路分離パワーサプライ、独自のアンチレゾナンステクノロジーを導入した制振設計(アンチレゾナンスレッグ4脚+<5番目の脚>)、バーブラウン384kHz/32bit* D/Aコンバーターなど、AVENTAGE基準の高音質設計を踏襲しました。さらに、ローム社と共同開発したヤマハオリジナルの高精度ボリューム素子やルビコン社と共同開発したヤマハオリジナルのPMLコンデンサーなどの採用により、高い解像度と、明瞭で自然な音の表現力を獲得しています。, * 本機で再生可能なファイルフォーマットは最大192kHz/32bitです(DSD除く)。, 家庭内に設置した複数のMusicCast®対応音響機器の操作や、対応機器間での音楽コンテンツの共有などがひとつのアプリでおこなえるヤマハ独自のネットワークオーディオ機能「MusicCast®」に対応しました。専用アプリケーション「MusicCast CONTROLLER」をお手持ちのスマートフォン/タブレットにインストールすれば、MusicCast®対応機器と本機との間で音楽コンテンツの配信・共有・リンク(同期)再生を簡単に行うことができます。, MusicCast®の新たな拡張機能として、2台のワイヤレスストリーミングスピーカーで左右独立ステレオ再生を実現する「MusicCast Stereo*¹」、1~2台*²のワイヤレスストリーミングスピーカーをシアターシステムのサラウンド(リア)スピーカーとして使用できる「MusicCast Surround*¹」が加わりました。「MusicCast Stereo」「MusicCast Surround」いずれも、ネットワークサブウーファー「MusicCast SUB 100」とのシステムアップに対応。2.1chオーディオや5.1chシアターを、スピーカー配線の要らないワイヤレスシステムとしてスタイリッシュに構築できます。, *¹ 拡張機能は2018年以降発売のMusicCast®拡張機能対応機器同士の組み合わせに限って有効です。, *² サラウンドスピーカーとして使用する場合、「MusicCast 50」は1~2台、「MusicCast 20」は2台必要です。, Amazon Music、Spotify、Deezer HiFi、radiko、インターネットラジオ, 音楽配信サービス「Amazon Music」や「Deezer HiFi」、IPサイマルラジオ配信サービス「radiko」に対応したほか、音楽配信サービス「Spotify」のストリーミング聴取も「Spotify Connect」機能を利用して便利に楽しめます。また、インターネットラジオは世界中の厳選された局をセレクトしたairable.radioをサポートしています。, DSD 11.2MHz、WAV*/AIFF 192kHz/32bit、FLAC 192kHz/24bit再生をサポート, ジッターノイズの発生を大幅に低減してハイレゾ音源特有のデリケートな音の違いも忠実に描き分ける、ヤマハオリジナル・ネットワークモジュールを搭載したネットワークオーディオ部はDSD 11.2MHz再生、WAV*/AIFF 192kHz/32bit再生、FLAC 192kHz/24bit再生、Apple Lossless 96kHz/24bit再生をサポートします。ネットワーク上の音楽コンテンツを再生する際に気になる曲間の音の途切れを解消するギャップレス再生にも対応しています(DSDを除く)。, * リニアPCM フォーマットのみ。32bit-float ファイルは再生できません。, 本機は2つのHDMI出力端子を装備し、テレビとプロジェクターとの同時接続が可能です。通常のテレビ視聴とは別に、好きな映画や特別な番組はプロジェクターで視聴するために接続を変更する必要はありません。また、HDR(Dolby Vision Compatible、Hybrid Log-Gamma)、4K / 60pパススルー&4Kアップスケーリングなどに対応したHDMI機能を装備しています。, 本機はフォノ入力端子を装備していますので、ターンテーブルに接続してアナログレコードの音楽を楽しむことができます。, Amazonが販売するスマートスピーカー「Amazon Echo」(アマゾン エコー)シリーズに対応し、「Amazon Echo」シリーズに搭載されたクラウドベースの音声サービス「Alexa」(アレクサ)を使用したMusicCast®対応機器の音声操作を実現。MusicCast®対応機器の一部操作を「Alexa」に話しかけるだけで行うことができます。, ヤマハオリジナルのAV CONTROLERアプリをインストールすれば、家庭内のネットワーク環境を利用し、お手持ちのスマートフォンやタブレット(iOSまたはAndroid)からネットワークAVレシーバーの操作が可能。電源のON/OFF、ボリューム調節などの基本操作をはじめ、入力ソースやシネマDSPプログラムの切り替え、ネットワーク上または端末内にある音楽ライブラリーの検索などを快適に行えます。タブレットの場合は左右分割の2画面表示にも対応しています。, 視認性を高めたGUI画面には、使いやすくクリアなメニューの高解像度ディスプレイがあり、入力ソース、音量、DSPモード、およびオーディオフォーマットを示すステータスバーが選択可能です。 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、ロシア語、日本語、中国語の8ヶ国言語の選択ができます。, Zone2対応スピーカー端子を装備した本機は、メインルームで再生している同じ(または異なる)AVコンテンツを別の部屋で再生することができます。たとえば、寝室やキッチンにスピーカーが設置されている場合は、その別の部屋に移動して、同じまたは異なるメインルームのコンテンツを聞くことができます。, 2.0ch~5.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカー(L/R)の高音と低音をそれぞれ独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。駆動力を高めるとともに、高音と低音の音の干渉も防ぐことで、フロントスピーカーの音質をさらに高めます。, 内蔵のBluetooth®オーディオ受信機能は新たにBluetooth 4.2規格に準拠し、スマートフォンやタブレットなど外部機器の音声を、遅延を抑えて快適に聴けるようになりました。音声コーデックは標準のSBCのほか高音質のAACフォーマットにも対応しており、ヤマハ独自のBluetoothⓇ対応ミュージックエンハンサーと組み合わせることでBluetoothⓇの圧縮音声をより魅力的なサウンドで蘇らせます。, 実使用時の消費電力を約20%低減(当社実験値)して「ながら視聴」やBGMユースに効果を発揮する「ECO(エコ)モード」、さらにスタンバイスルー状態での待機時消費電力も最小限に抑え、気になる消費電力を低減します。, ●5GHz帯/2.4GHz帯対応のWi-Fi内蔵●フロントUSB&アナログ音声入力端子●デジタル音声入力信号の精度を高めるロージッターPLL回路●YPAOの計測結果に基づいて音場効果を最適化し、よりリアルなシアターサウンドを再現するDSPエフェクトノーマライゼーション●サラウンドスピーカーを含む5.1chスピーカーすべてをフロント側に設置して5.1chサラウンドが楽しめるバーチャルシネマフロント●サラウンドスピーカーを使用しない2.0ch〜3.1chスピーカー構成でも豊かな臨場感が得られるバーチャルシネマDSP●ネットワーク上の音楽コンテンツを再生する際に気になる曲間の音の途切れを解消するギャップレス再生(DSDを除く)●メインスピーカーにコンパクトスピーカーを使用する場合やサブウーファーなしのシステムでも力強く躍動感のある低音を再現するExtra Bass(エクストラベース)●再生音量に応じてDSP効果を自動調整し、常に最適な臨場感が得られるA-DSP技術●入力ソースやボリューム位置に合わせてダイナミックレンジを自動調整し、小音量再生時にも明瞭なサウンドが楽しめるA-DRC技術●音声信号経路を最短化して入力ソースの音をありのままに再現するピュアダイレクトモード●40局プリセット対応ワイドFM/AMチューナー●ブックマーク&オートプレイ対応インターネットラジオ機能●よく使う映像ソースや音場プログラムの組み合わせを呼び出したり、テレビやレコーダーを連動して起動できるSCENEボタン●本機とネットワーク接続したMusicCast®対応機器の電源を本機と連動してオン/オフできるMusicCast Link電源連動●本機の配線・設定作業をサポートする専用アプリ「AV SETUP GUIDE」対応●HDR10やDolby VisionTM、Hybrid Log-GammaなどのHDR映像伝送をはじめ、4K/60p(YCbCr 4:4:4)パススルー/4Kアップスケーリングに対応した5入力/2出力のHDMI端子●テレビと本機とを1本のHDMIケーブルで接続し、テレビに入力されたロスレス音声やオブジェクトオーディオ(Dolby True HD、DTS-HD Master Audio、Dolby Atmos、DTS:X)を含むテレビ側音声を本機へ伝送できるeARC(エンハンスド・オーディオリターンチャンネル)※ファームウェア更新により対応予定●HDMI接続した他社製テレビ/レコーダーとの連動を実現するリンク機能●ヘアライン仕上げアルミフロントパネル●ヘルプキーの装備などにより直感的な操作・設定を実現する新デザインのワイヤレスリモコンを付属, アンチレゾナンステクノロジーの成果を身近に。ネットワーク機能もさらに充実させたデュアル7.1ch対応のAVENTAGE入門機, Dolby Vision™、Hybrid Log-Gammaに対応した5入力/2出力のHDMI端子. »é ­ç‰¹é›†ã¯ãƒ–ルーノ・マーズ&スマートスピーカー徹底研究, 日本愛あふれるウェス・アンダーソン最新監督作 『犬ヶ島』 (BLU-RAY, DVD-R1). 『rx-a780は、「5番目の脚」を付けてaventage<アベンタージュ>にしたけど、中身は<rx>シリーズです』 とヤマハの販売員さんが言ってました。 ヤマハホームページ よくあるお問い合わせ(q&a) 【rx-a780/rx …

RX-A780; AVレシーバー; 音質関連 内蔵パワーアンプ数: 7: 定格出力(20Hz-20kHz、2ch駆動) 95W/ch(6Ω、0.06%THD) 定格出力(1kHz、1ch駆動) rx-a780 avレシーバー 生産完了品 希望小売価格: 88,000 円(税抜) ネットワーク機能もさらに充実させたデュアル7.1ch対応のAVENTAGE入門機 Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/DTS:X/DTS-HD Master Audio/DTS-HD High Resolution Audio/DTS Express/DTS/DTS 96/24/DTS-ES Matrix 6.1/DTS-ES Discrete 6.1/AAC/Dolby Surround/DTS Neo:6(Music/Cinema)/Neural:X, VGA、480i:60Hz、480p:60Hz、1080i:50/60Hz、720p:50/60Hz、1080p:24/25/30/50/60Hz、4K:24/25/30/50/60Hz, Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/DTS:X/DTS-HD Master Audio/DTS-HD High Resolution Audio/DTS Express/DTS/DSD 2.8MHz 2ch-6ch/PCM 2ch-8ch(Max 192kHz/24bit)/AAC, 9(フロントL/R、センター、サラウンドL/R、エクストラスピーカー1L/R [プレゼンス、ゾーン2と割り当て変更可能]、エクストラスピーカー2L/R [サラウンドバック、ゾーン2、バイアンプと割り当て変更可能]), MP3、WMA、WAV、MPEG-4 AAC、FLAC、ALAC、AIFF、DSD ※DRM(デジタル著作管理)により保護されたファイルは再生できません。, 96kHz/24bit(ALAC)、192kHz/32bit(WAV*/AIFF)、192kHz/24bit(FLAC)、48kHz(MP3、WMA、MPEG-4 AAC)、11.2MHz/1bit(DSD)、5.6MHz/1bit(DSD)、2.8MHz/1bit(DSD) *リニアPCM フォーマットのみ。32bit-float ファイルは再生できません。, IEEE 802.11 a/b/g/n/ac* *acは20MHzチャンネル帯域幅のみ, radiko、Amazon Music、Spotify Connect、Deezer HiFi、インターネットラジオ, 受信/送信*:SCMS-T方式 *SCMS-T非対応のBluetoothスピーカーやヘッドホンには、一部コンテンツは送信できません。, PHONO(1kHz、100W/8Ω):3.5mV/47kΩ、AV2他(1kHz、100W/8Ω):200mV/47kΩ, プリアウト:(フロントL/R)1V/2.7kΩ、サブウーファー:1V/1.2kΩ、ゾーン2アウト:470mV/1.7kΩ, PHONO(1kHz、0.1%THD):60mV、AV2他(1kHz、0.5%THD、Effect On):2.3V, PHONO(入力ショート 35mV、フロントSP OUT):96dB以上、AV2他(ピュアダイレクト)(入力ショート 1kΩ、SP OUT):110dB以上, 435W×171H×380Dmm(脚部、突起物を含む)、435W×248H×380Dmm(無線アンテナ直立時), リモコン、単4乾電池2本、AMアンテナ、FMアンテナ、YPAO用マイク、電源コード、取扱説明書、スタートアップガイド. ヤマハからavアンプの新製品「rx-a780」、「rx-a880」が5月下旬に発売される。価格は、rx-a780が¥88,000(税別)、rx-a880は¥110,000(税別)となる。 rx-a780、rx-a880ともに、同社avアンプ …


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